イベント
2026.10.27
【11/5開催】日本遺産「伊丹諸白」と「灘の生一本」〜下り酒が生んだ銘醸地の物語〜
江戸時代、伊丹と灘五郷の酒は「下り酒」と呼ばれ、樽廻船で江戸へ運ばれて一世を風靡しました。清酒発祥の地・伊丹と、今も日本酒生産量の約4分の1を占める灘五郷。5市にまたがるこの物語は、日本遺産に認定されています。
今回は、日本遺産のストーリー策定に関わった合田茂伸氏と、全国でツアーを手がける現役ガイドの石飛聡司氏が登壇。歴史の背景と、旅先としての楽しみ方の両面から、いつもの一杯がもっと美味しくなるお話をお届けします。
今回は、日本遺産のストーリー策定に関わった合田茂伸氏と、全国でツアーを手がける現役ガイドの石飛聡司氏が登壇。歴史の背景と、旅先としての楽しみ方の両面から、いつもの一杯がもっと美味しくなるお話をお届けします。
Information
開催情報
- 開催日(期間)
- 2026年11月05日
- 開催時間
- 16:00~17:30(開場15:45)
- 開催場所(住所)
- 旧岡田家住宅(伊丹市宮ノ前2-5-20 市立伊丹ミュージアム内)
- 交通アクセス
- 阪急伊丹駅から徒歩約5分/JR伊丹駅から徒歩約7分
- 料金
- 無料(懇親会に参加される場合は別途1,000円)
- 定員
- 100名程度(先着順、定員に達し次第締切)
- 問い合わせ先(名称)
- 阪神間日本遺産推進協議会事務局(伊丹市まちなかにぎわい課内)
- 問い合わせ先(電話番号)
- 072-744-2088